プラズマ療法plasma
しわやたるみに
ピンポイントでアプローチ!
切開なしでハリツヤのある目元へ
プラズマ療法とは、空気中のガスからつくったエネルギーをピンポイントで患部に照射し、しわやたるみといった肌悩みをケアできる治療です。肌本来の回復力を引き出すだけでなく、イボや赤みなど部分的な悩みにもアプローチできます。
こんな方におすすめ
- 上瞼の窪みが気になる方
- 下瞼などの皮膚のたるみでお悩みの方
- 目元のしわ改善を目指したい方
- ハリツヤ感のある目元を手に入れたい方
- イボやほくろを取りたい方
- 顔の赤みを抑えたい方
- 切開を伴う施術に不安のある方
- 施術後に傷跡を残したくない方
- 注入治療で思うような効果を得られなかった方
- ダウンタイムの短い治療をお探しの方
プラズマ療法とは
プラズマ療法とは、空気中のガスからつくった特殊なエネルギーであるプラズマを用いて、肌の気になる部分にピンポイントでアプローチする治療です。
照射したプラズマは、皮膚組織中の水分に吸収されます。その際、気になる部分の皮膚組織を蒸散させて取り除く点が特徴です。細胞の活性化や皮膚再生の促進も図れます。
特定の部位に局限的に働きかけるため、周辺部位の損傷を防げることに加え、傷跡が残りにくい点もポイント。治療後の早い回復が期待できます。
プラズマ療法の症例写真
50代以上・女性
- ・施術名
- プラズマ療法
- ・治療期間・回数
- 1週間・上瞼1回
- ・料金
- 176,000円
- ・リスク・副作用
- 熱感・発赤・脹れ・疼痛等の炎症症状やアレルギー・痒み・水泡・ケロイド・かさぶた形成・色素沈着や瘢痕など
プラズマ療法の特徴
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肌本来の再生力をサポートする施術
プラズマの高いエネルギーを気になるしわやたるみに直接的に照射することで、皮膚の深部にある細胞を刺激。コラーゲンおよびエラスチンの生成を促進し、ハリツヤのある素肌を目指せます。内側からの自然な回復力を引き出すアプローチで、ナチュラルな美しさへ導きます。
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周辺組織を傷つけないピンポイントなアプローチ
プラズマ治療は照射範囲を限定的にできることから、気になる部位にピンポイントでアプローチしやすい点が特徴です。周囲の健康的な組織への影響を抑えながら、悩みケアができます。照射後は比較的早い回復が期待できるため、体への負担に配慮された施術といえるでしょう。また、部分的な肌悩みにじっくり対処しやすい施術でもあります。
施術部位
- 上瞼のしわ・たるみ
- 下瞼のしわ・たるみ など
この他、イボやほくろ、赤みのある部位にも照射可能です。
東京美容医療クリニックが選ばれる理由
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POINT1:体への負担に配慮した施術
当院では、患者さまが美容医療をより気軽に受けられるよう、負担を抑えた治療を探究し続けています。切開や注入を介さずに悩みを軽減できるプラズマ療法も、その一つです。
傷跡の形成やダウンタイムの長期化といった懸念を軽減する、一人ひとりに適した施術をご提案いたします。 -
POINT2:優れた技術力
プラズマ療法やレーザー治療といった美容医療では、お客さまの状態をカウンセリングで適確に把握し、そのうえで効果的な施術方法を考え実行する技術力が欠かせません。当院では、医師をはじめとするスタッフが、治療に対する研究を重ね、技術の向上を常に心がけています。そのため、使用する機器の特徴を熟知したスタッフによる、高品質な施術が提供可能です。
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POINT3:コストパフォーマンスへのこだわり
当院の理念は「高品質な美容医療も低価格で提供する」こと。身体への負担に配慮した施術を、良心的な価格で受けられるようこだわっています。
また、当院で使用するレーザー機器の多くは自社製品です。マシンの外注にかかるコストだけでなく、メンテナンス費や修理代といった管理にかかる費用を抑えられます。効果的かつ安全性に優れた施術を低価格で提供いたします。
プラズマ療法 施術の流れ
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STEP1:予約
当院は完全予約制です。お電話の他、公式サイトやLINEからご予約を受け付けております。お急ぎの方など、1週間以内の施術をご希望される場合は、お電話にてご予約をお願いいたします。
なお最終受付は、水曜日を除く平日と土曜日は18時、水曜日は16時、日曜日は17時までです。 -
STEP2:カウンセリング
ご来院後、医師による診察およびカウンセリングを行います。お客さまのお悩みや理想の仕上がりを丁寧にヒアリングしながら、医師が自らの目で肌の状態を確認。瞼のたるみ治療の場合には、目元の形状や左右差も念入りに把握したうえで、適切な照射方法を判断します。
施術の内容や経過について、分かりやすくご説明したうえで、治療を始めるかどうか検討いただきます。不安な点や疑問など、ささいなことでも構いませんので、お気軽にお尋ねください。 -
STEP3:デザイン・マーキング
プラズマ療法の目的が、瞼などのたるみへのアプローチである場合は、どこに照射を行うか、カウンセリング後にデザインおよびマーキングします。デザインは、術後の仕上がりを左右する、重要な工程です。コンマ1ミリにこだわり、体制を変えながらさまざまな角度から、照射部位をマーキングしていきます。
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STEP4:麻酔
たるみ治療やイボ取りの場合、プラズマ療法の施術前に麻酔を行います。施術部位に専用の麻酔クリームを丁寧に塗布。照射中の痛みを抑えます。
それ以外の治療の場合、麻酔なしで対応するとこともあります -
STEP5:施術
麻酔の塗布が終わったら、プラズマ照射開始です。施術デザインに沿って、細かく照射していきます。プラズマ療法の施術は、丁寧さと技術力を要する緻密な作業です。
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STEP6:施術後の確認と塗り薬の処方
プラズマ照射後は、患部の様子の確認し、照射部位に塗り薬のリンデロンを塗布。その後、経過の説明をもって施術は終了となります。処方されたリンデロンは、術後1週間ほど、朝と夜の1日2回、必ず患部に塗布してください。
プラズマ療法の施術費用
プラズマ療法
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上瞼1回 ¥176,000
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下瞼1回 ¥143,000
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上下瞼各1回 ¥275,000
料金はすべて税込価格です。
− お支払い方法について −
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現金 -
クレジットカード VISA/Mastercard/JCB/ American Express/ Diners Club/Discover/ 銀聯(UnionPay) -
医療ローン
プラズマ療法のFAQ
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プラズマ療法にはダウンタイムや副作用はありますか?
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プラズマ療法のダウンタイムには、腫れやかさぶたといった症状が見られます。腫れのピークは術後2~3日あたりです。4日目以降から徐々に腫れが落ち着いていきます。
かさぶたは、術後の経過とともに濃くなり、滲出液が出る場合もありますが、1週間ほどで自然と剥がれます。かさぶたが剥がれると、ピンクがかった新しい皮膚が露出。腫れが引き、肌の色が元の状態と馴染むまで、約3ヶ月かかることが一般的です。 -
プラズマ療法は痛いですか?
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イボやたるみ取り治療では、麻酔クリームを使用することで、施術中の痛みを抑えられます。痛みを感じる度合いには個人差がありますが、術後は疼痛やヒリヒリ感、頭痛などが現れる可能性があります。冷却で痛みの軽減を図る場合は、保冷剤をこめかみや額に当てるようにし、患部を氷や水で直接冷やすことはお控えください。
痛みが長引く場合には、鎮痛剤を適宜服用ください。 -
プラズマ療法の施術回数の目安は何回ですか?
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プラズマ療法の施術回数の目安は、たるみ治療の場合で1~3回ほどです。ただし、状態や体質、求める仕上がりによって、必要な施術回数は異なります。カウンセリングにて、医師が個々に合った適切な施術回数をご提案いたします。
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プラズマ療法の持続期間はどのくらいですか?
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プラズマ療法によるリフトアップの持続期間は、たるみの原因や施術部位、目元の状態によって異なります。一般的には3年前後が目安、長ければ5年程度の持続が望めるでしょう。
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プラズマ療法の際は、ノーメイクで来院したほうが良いですか?
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ご来院の際は、メイクをしてきていただいて問題ありません。当院には、クレンジングや洗顔料、ヘアターバンなどを備えたパウダールームがあるため、来院後に院内でメイクを落としていただけます。
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プラズマ療法の施術後、目元のメイクやまつ毛パーマはいつからできますか?
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目元のメイクは、施術から1~2週間後に肌の状態が落ち着いていれば可能です。まつ毛パーマやエクステは、メイクよりも慎重な判断が求められます。術後2週間から1ヶ月を目安に検討するのが良いでしょう。メイクやまつ毛パーマが可能か心配な場合は、クリニックにご相談ください。
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プラズマ療法の施術後に別の美容治療やアートメイクは受けられますか?
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プラズマ療法の施術後、肌の状態が落ち着けば、注入治療などの美容医療を受けられます。目安は施術後2週間ほどです。
アートメイクは、少なくとも2週間、長ければ1ヶ月ほど、美容医療の施術を控えるようにしてください。 -
プラズマ療法の施術後、洗顔やシャワー、入浴はいつから可能ですか?
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プラズマ療法の施術当日は、目元を濡らさないようにすれば、洗顔可能です。施術当日のシャワーは首から下だけにするようにしてください。施術から24時間経てば、目元を含めた洗顔やシャワーも問題ありません。ただし、リンデロンを塗布したうえで、シャワーを瞼に直接当てないよう注意してください。
入浴の再開は、術後2週間が目安です。 -
プラズマ療法の施術後の生活で気を付けることはありますか?
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飲酒やスポーツは、施術から約2週間経つまではお控えください。また、術後すぐの海水浴やサウナ利用は、感染症のリスクがあります。どちらも1~2週間は避けるようにしてください。
かさぶたが取れた後は、色素沈着を防ぐために、日焼け止めなどを用いた紫外線対策が大切です。 -
プラズマ療法を受けられない人はいますか?
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以下の方はプラズマ療法の施術をお控えいただいています。
・皮膚がんの可能性がある方
・ケロイド体質の方
・施術部位に炎症やできたての傷、脂漏性皮膚炎がある方
・重症の敏感肌・乾燥肌・アトピー性皮膚炎などの炎症がある方
・皮疹やヘルペス治療中の方
・妊娠中や産後3ヶ月以内の方、授乳中の方 などプラズマ療法の施術が可能かどうかご心配な場合は、カウンセリングにてお気軽にご相談ください。
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プラズマ療法の術後、リンデロンの塗布はいつまで必要ですか?
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リンデロンは施術後1週間、朝晩の1日2回塗布してください。かさぶたが自然に剥がれるまでの間、継続的にリンデロンで保護する必要があります。
ただし、かさぶたが剥がれていない場合も、1週間経過後はリンデロンの塗布を終了します。リンデロンの塗布終了後は、お手持ちの保湿クリームなどをご使用ください。目元に美容液を使用するのは、施術1~2週間後、患部が水でしみなくなってからが目安です。 -
プラズマ療法の施術後にできたかさぶたはどうケアすれば良いですか?
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プラズマ療法の施術後は、時間の経過とともにかさぶたが形成されます。施術後1週間から10日後に、かさぶたが剥がれ始めます。傷の治りの遅れや傷跡の形成、色素沈着の原因になるため、かさぶたを無理に剥がすことは、控えてください。滲出液や膿が出た際には適宜拭き取り、清潔な状態を保つことが大切です。患部を拭く際は、生理食塩水や精製水を用いると良いでしょう。摩擦を避けるようにやさしく拭き取ってください。
プラズマ療法の施術詳細
| 治療の内容 | プラズマ療法 |
|---|---|
| 処置時間 | 約15~30分 ※治療範囲によって異なります。 |
| 治療期間および回数の目安 | 1~3回 |
| 費用 | ¥143,000~¥275,000(税込) |
| メイク | 肌の状態が落ち着く1~2週間後から目元メイク可能 |
| 入浴・洗顔 | 入浴:施術2週間後から可能 洗顔:当日は目元を濡らさなければシャワー可能、24時間後からは目元を含めて洗顔可能。入浴は2週間後から。 |
| 施術後のケア |
施術当日は安静にお過ごしください。 痛みに対しては適宜鎮痛剤を服用いただけます。 腫れや痛みの軽減目的で冷却を行う際は、患部に直接水や氷を当てることはせずに、保冷剤で額やこめかみを冷やしてください。 入浴はリンデロンを塗布した状態で行い、シャワーを直接瞼に当てないようご注意ください。 処方されたリンデロンは、術後1週間経過するまで、1日朝晩の2回必ず塗布するようお願いいたします。 かさぶたを無理に剥がすことはお控えください。 滲出液や膿が出た際には、精製水や生理食塩水を使用し、患部を清潔に保ちます。
皮膚の早急な再生と、乾燥予防のために、幹細胞美容液や保湿クリームなどで常にケアをしてください。 肌の状態が安定するまでは、ハイドロキノンを用いたスキンケアはお控えください。 紫外線は色素沈着の原因となるため、日焼け止めなどによるUV対策が必要です。 |
| リスク・副作用等 | 熱感・発赤・脹れ・疼痛等の炎症症状やアレルギー・痒み・水泡・ケロイド・かさぶた形成・色素沈着や瘢痕などを伴う可能性があります。 ※個人差があります。 ※気になる症状がある方は、クリニックまでご連絡ください。 |
| 注意事項 | 【以下に該当する方は施術をお控えください】
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| 未承認機器・医薬品に関する注意事項について |
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
諸外国における安全性等に係る情報
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