【欧米人には絶対作れない医療脱毛レーザー】ヴィーナスワンの効果が良い理由
どうもレーザーキングです。
脱毛レーザーのヴィーナスワンが、結構いいっていうので、最近ちょいちょい噂が広まってきたんやけど。ま、ちなみに、ヴィーナスワン作ってんの俺やねんけど(ドヤ顔)
ヴィーナスワンの基本情報はこちら⇩
医療脱毛
「なんでヴィーナスワンだけそんなええの?」
「そんなん別にお前んとこの技術力はほんまにそんなにすごいんか?」
「なんで欧米のメーカーにできなくて、お前にそんなん作れんねん」
って、聞かれるわけよ。
答えから言うと、別にうちの技術力がすごいわけではないねん。ただ、うちは日本人っていうか、アジア人の肌に合わせた脱毛レーザー作ってるっていうだけやねん。
本音で言うと、欧米人はアジア人を下に見てるから、日本人に合わせた波長やレーザーを絶対に作ることはない。
これはもうこの業界に限らず、医療業界で働いてる人だったら何かしらほんまに心当たりあると思うねんけど、例えば海外のMRIとかCTとか、ベッドのサイズとかさ、欧米人の体のサイズになってんのね、日本市場だと、日本は病院も狭いし、「もっと小さく作ってほしい」みたいな言うても欧米人は絶対聞いてくれへん。
南米も中東も白人と同じ体格やし、黒人はそもそも肌が黒くて脱毛できないから対象外だけど、アジア人だけ身体が小さくて、アジア人に合わせたそういう脱毛レーザーってのはもう絶対に作ってくれへんわけよ。
「俺らが作ったレーザーをお前らに売ってやってんねんぞ」
「ありがたいやろ」
ぐらいの気持ちやで。彼らはね。
じゃあなんでヴィーナスワンがすごいいいかっていうと、単純にアジア人の肌に合わせた設定になってるし、あと自分が脱毛クリニックを何年か経営していく中で自分が得た知見とか、「こういう風にしたら痛くなく抜けるやん」みたいな気づきを貯めて貯めて、それをソフトウェアに全部反映させてるわけ。
だから、自分で言うのもなんやけど、 ほんまにもう全然効果が良い。
「それくらい海外の医者だってやってんちゃうの?」みたいな思うやんか。
これ、ほんまにみんな知らんと思うねんけど、脱毛っていうのは海外では医療行為じゃないねん。
エステみたいなもんやから。海外の医者っていうのは、脱毛に対して何の興味もないし、学問だと思ってないから、脱毛を研究してる人とかおらへんねん。だから、論文とかも全然ないの。エステやマッサージの論文とかないやんか。それとも同じような扱いなわけよ。だから、海外の医者が脱毛のこと考えてレーザーを開発するなんてことはさ、もう全然ありえへんわけ。
でも、そんなことするの日本だけやねん。それで、自分が得た知見とかを反映して、最新のダイオードを搭載して、自分でソフトウェア考えて作ったのがこのヴィーナスワンやから。だからほんま、性能だけで見たら、日本においては他の欧米のメーカーも相手にならへんと俺は思ってん。 その自信はあんのよね。
<関連記事>